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SHASTA アーカイブ

2007年03月27日

知る人ぞ知るシャスタドラゴン

ブログをたちあげました。東京のお店、シャスタのお店の情報を書き込めたらとおもいます!
皆さんの御意見お待ちしてますね!
まだまだカスタマイズに途中ですが、よろしくお願いします。



みなさんこんにちは、シャスタはすっかり、秋になってしまったようです。
夜は息が白くなるほど、さむくなっています。
昨日、シャスタの山にはうっすらと雪化粧が。。。いつもより早い初雪だそうです。
惠子さんのブログにも登場した、レイリーンさんについて書きたいと思います。

彼女はとにかく女性性の解放、女神性の回帰、そして大の観音&龍にデディケートしている巫女さんのような人です。

先日朝からパンサーメドウのちょっと先にハイキングに行ってきました。レイリーンに言われると本当に龍に見えてきます。彼女は雌か雄かまでも説明してくれます。


シャスタ山周辺に現れる(?)龍を見つけては、お祈りをささげています。それは、山肌だったり、岩だったり、湖自体だったりします。
シャスタ山には観音様のエネルギーが降りてきていると多くのシャスタのチャネラーさん達がいっていますが、レイリーンの情報によると、観音様に仕える龍が姿をあらわしているというのです。なぜかというと・・?
シャスタ山はいわずと知れた、水の供給地ですね。
シャスタ山麓の雪解け水は、川を流れて、サンフランシスコ周辺にまで、広い範囲でシャスタの水源の水が飲まれています。この水を守ってくれているのがレイリーンさんがシャスタで見つけた龍なのだそうです。
この龍にささげる儀式を通して、シャスタ周辺の自然や水をピュアに保つこととなるというのが、彼女の意図です。エネルギー的にはシャスタはエネルギーポータルですので、地球全体の浄化、そして観音様の慈愛のエネルギーを満たすのが大きな願いです。
レイリーンがリードする祈りは大自然の恵みに感謝して、大きな慈愛を授かる祈りをささげる、、本当に日本の古代に自然と一体化していた祈りの形を思い出させてくれます。
日本でもミネラルウォーターとしてクリスタルカイザーがどこでも買えますが、これはシャスタ水源の水です。こんな形でも日本に水じたいが届いているのが不思議ですね
レイリーンいわく、水だけではなく、地上の地震や天災などにも龍は深く繋がっているようなので、龍にお祈りと感謝の気持ちをささげるのはとっても今の地球には重要なことだそうです。

レイリーンは観音や龍のエネルギーにチューニングしてお祈りをしていますが、山に観音様の小さな像をお供えします。(写真参照)小さなポットに5種類のハーブをいれたお供えも作っています。(各エレメント&方角にちなんだ5種類です。)
本当に、チャネリング巫女さんです。

彼女は観音に繋がっているだけでなく、多くの女神とつながっています。私たちの中にある女神性を解放するスペシャリストでもあります。パートナーのアンドレアさんと二人でリレーションシップのワークもされています。またこれが長年の研究によりかなり深い女性性のテーマなのです。この件についてはまた次回に書きますね
これもまた奥深い、テーマでなかなか興味深いですよ。

パンサーメドウス近くの湧き水でクリスタルをチャージしてきました。
クリスタルちゃんが喜んでます!デンバーで仕入れた石の一部もレインボーエンジェルスの店頭10月中旬にならびます!お楽しみに!

では今日はここまでで失礼します!
TOMOE @ SHATA

秋分の日 セレモニー Gobal Harmonaization Ceremony @ Mt Shasta

今日の朝、Equinox 秋分の日のセレモニーがMtShastaの麓でありました。
このグローバル・ハーモナイゼーションは、母なる地球に感謝をささげ、父なる天と地球をつなげる祈りをささげるセレモニーです。ハーモニー、受け取ること、統合、ジョイ、慈悲を意図して祈られました。そして、数個ののクリスタルボール、沢山のディジェリドゥー他の楽器、人々の声で祈りをサウンドに乗せて、地球のセンタークリスタルに届かせ、天と地を再びつなげる祈りのサークルでした。

はじめは、今回の意図をみんなで確認し合い、アナレアのインボーケーションにより、あらゆるアセンデット・マスター、天使、光の存在が呼ばれ、サウンド・サークルの祈りが始まりました。とってもしずかに、参加したみんなの地球・宇宙に対しての感謝の気持ちが波動でじーっと感じられ、幸せなひと時でした。
そして、クリスタルボール、ディジュリドゥーをみんなで順番に(正にあうんの呼吸・さすがみんなシャスタリアン!!)で交代に演奏しました、私もクリスタルボールを演奏させてもらいました。
地球上で沢山の人が、地球上生きとし生けるものの幸せをいのり、一人でも多くの人に光がもたらせれるように、祈っていたと思います。
また、地球を取り巻く光のグリッドを再活性化されたのが見えたような気がします。

このサークルは、世界中のパワースポット7箇所を中心に行われたセレモニーです。テポツトラン・メキシコ、Miz Tli Tlan・ペルー、Bugarach Mountain・フランスピレネー山脈、Shahballa, チベット、Great Pyramid,・エジプト、Caucasus Mountains・ロシア、Erks, Uritorco Mountain・アルゼンチン、で行われました。他も小さなセレモニーが世界中で設けられました、シャスタのセレモニーもそのひとつです。

世界中の光と繋がれた、そんな一体感に包めれていました。言葉ではなく、音と光のバイブレーションで、しっかりと繋がった気がします。日本ではどなたかどこかで開催したのかな?
どなたか知っている方がいらっしゃいましたら、教えてくださいね。
 


このサークルを組んだところからみえた、今日のシャスタ山です。


GLOBAL HARMONIZATION CEREMONY についてはこちらのページでどうぞ
http://www.circleofsound.org/equinox2005.htm

TOMOE

アモラ・クアン・イン ドルフィンスターテンプル 瞑想会その2

みなさんこんにちわ、シャスタにて定例のアモラ・クアン・インさんのドルフィンスターテンプル瞑想会に行ってきました。

前回とはまた、違うとってもバイブレーションが高い瞑想会でした。

今回は、地球のセンターにあるグレートセントラルサンのヒーリングを参加者全員でしました。それぞれのハイヤーセルフ・ガイドを呼び寄せ、参加者全員で地球の主に「分離」についてのヒーリング&トーニングを行い、とっても波動の高いサークルでした。

今回のメッセージは、今地球のエネルギーは、目覚めの時にきています。そして、本来の自分自身それぞれの真実に向き合うエネルギーが加速しているそうです。その加速は数年前にはじまっているそうですが、今年に入ってさらに加速してきているとの事。特に、この前の秋分から来年の春分まで、個人個人のレベルでなにが真実かを思い起こさせることが沢山おきるそうです。そして、真実をいきる、自分のマスター・ハイヤーセルフと一体になり、日常、人生を生きることを実践する時期にきているそうです。一人一人が大きな力をもっていることを知り、光の柱を立て、自分の環境を浄化を意図的におこなうことがとっても重要だ、というメッセージでした。

特に来年の春分までとっても大事な時期だそうです。 

なんだかとっても勇気のわいてきたメッセージでした。
そうですよね、それぞれ一人ひとりがもっているすばらしい力を信じて、毎日できることをしていく、真実のミッションを実行していく、シンプルだけどとっても力ずよいグリッドワークだと、再確認させられました。自分のもっている力を信じる、、、これはパワフルなマジックですね!

ライトワーカーのみなさんがんばりましょう!

Tomoe

デンバーショウ入荷 シャスタ経由

こんにちわ。


お待たせしました、デンバーショウで買い付けた石がお店に並んでいます。
今回はデンバーからシャスタ経由で到着した、クリスタルのポイントがあります。
なんと!シャスタ山のパンサーメドウズやスクワーメドウの湧き水で浄化してきました。本当に山の中まで持って言って、チャージしたので、シャスタのエネルギーを吸い込んで輝いています!
本当にびっくりしたのは、パンサーメドウズやスクワーメドウズの湧き水に水晶をいれると、もう水晶ちゃんたちが喜んで発光!しだすのです。そして、光を吸い取って、全部の水晶の面が虹色に光りだしました。ほんとうに、水晶を対話できているようでとっても気持ちよかったです。

パンサーメドウズは、古くからネイティブアメリカンの聖地であったのはいうまでもなく、そしてシャスタに今のようなスピリチュアルコミュニティーができるきっかけになったセイント・ジャーメインが現れたという言い伝えがあるところです。ごらんの通り、精霊やディーバたちが集っていることは間違いなく、初夏のパンサーメドウズは地上の天国のようなところです。とっても、穏やかなやさしいエネルギーで、地球の恵みの美しさを教えてくれるところです。
シャスタ山の基本のエネルギーともいえる、「マスターとして生きる」と言うことを、とってもやさしく気づかせてくれる波動があると私は感じます。そして、地上はすでに天国なんだな?!と教えてくれている気がします。そして、すべての次元へのポータルです。自分が意図して必要な次元どこにでもつなげてくれるような気がします。そうです!ここでもう、自分がどの次元に繋がるか?ということを自己責任で問われているのですね!(うーん、、、)。


スクワーメドウは、40分ぐらいハイキングしてたどり着くまた別の湧き水のあるところです。(クリスタルを背負ってハイキングしました!なぜかそんなに重くないんですよねこれが)ここもネイティブアメリカンの聖地だったところで、特に女性のための儀式が行われたところだそうです。ここの一帯は、女性の威厳さ、力強さと同時に母のよう包みこむ包容力を感じました。ここで私たちは子宮ヒーリングの瞑想をしましたがとっても深いヒーリングとなりました。ここには、女性の形をした泉が湧いています。正に豊穣の命を生み出す象徴である女性性を感じさせる泉の周りは、そのスクワーメドウあたりの中でも特に神聖なスペースと感じました。その泉で浄化してきたクリスタルです。女性性と男性性のバランスと地球上のすべての脈々と繋がる生命のつからずよさ、豊かさのエネルギーを感じます。


このようなところで浄化&チャージしたクリスタルは、やっぱりお店の中でもひときわ光ってます!ぜひお店に見に来てくださいませ。
その他の石、インカローズハート&玉、エッグ、タンザナイトオーラ、アクアオーラ、カルサイト玉、ブラックアメジスト、透明なアポフィライト、クリスタルクラスター、レムリアンシード、ジラソル、ほかほか、入荷してますのでまたこちらでお知らせしますね!ウェブショップにも近日中にご紹介できると思います。今はお店に並んでいます!!

私は、東京に戻っていますが、まだまだシャスタの情報を書ききれないでいます。これからもシャスタ情報東京のお店情報書いていきますのでお楽しみに!

TOMOE

地元の水瓶、シティパーク

10月になりすっかり秋の気配になってシャスタでも紅葉が楽しめる季節になりました。 朝夕はちょっと冷え込みますが、日中はお天気さえよければとても過ごしやすい毎日です。  そして私はお天気さえよければ毎日早起きしてシティパークに出向いてシャスタ山の水汲みをしてます。  ここではキャンプをしている人達やこの町の人達が大きな入れ物を持って水汲みにきてます。地元の情報紙で癌の患者さんがここの水を毎日6リットル飲んで治った!?という事が紹介されてました。 
それはさておき、この公園についたとたん私は”ここには妖精がいるかも?!”と強く思いました。 後で地元の人から聞いた話ですが、ここの公園で遊ぶ子ども達がよく妖精を目撃するそうです。
公園内には短いトレールもありちょっとした朝の散歩にちょうどいいのです。 シャスタの公園で朝日を浴びて自然の中を散策とは何と贅沢なのでしょう!! そのあと芝生の広場で気功をしたり、ストレッチしたり、ベンチに座って朝食をとってお店に向かいます。
皆様もシャスタに来た際は是非空ボトルを持ってシティパークに寄ってシャスタのお水を味わってくださいね!! シャスタの商店街からも車で2,3分です。

By Takako
 
 

すっかり雪化粧したシャスタ山

11月に入りシャスタもすっかり冷え込むようになりました。 そして例年より早くシャスタの街でも雪が降りました。 ちなみに例年ですとシャスタの街で雪が降るのは11月末だそうです。  朝夕非常に冷え込む時は車の窓ガラスが凍ってしまってしばらくエンジンをかけて氷が解けるまで待たなければ運転できません。
つい先日もチャリテーオークションに夜出かけましたが、オークション終了後車に戻るとフロントガラスが凍ってしまってまったく前が見えません。 今の季節シャスタ山に行ってもパンサーメドウの手前バニーフラットまでしか行かれません。 時々とスノウタイヤの車が街中を走ってるのを見受けます。  車で冬のシャスタにいらっしゃる方はどうそ道路の凍結、雪道の運転に十分備えてきてくださいね。 10月末のお休みにパンサーメドウに行った時の写真をご覧下さい。 Takako

シャスタのアーティスト、マリース

先日シャスタ在住のステキな女性アーティスト、マリースの展覧会にお招きいただきました。 彼女はすでに母国ドイツでは名のある画家だそうです。  アモラさんのショップにマリースの作品が数点ありますのでシャスタにいらっしゃる機会があったら是非ごらんください。 私はよくランチにベリーベルやステージドアーに行きますが、そこでよくマリースさんに出逢います。 驚いたことに、彼女にはサンフランシスコに住む10歳年下のご主人と東部に住む20歳くらい年下のボーイフレンドがいるのだそうです。  しかもお二人ともとても魅力的な男性です。  私は興味深々!?にこんなステキな男性を2人も魅了し良い関係でいられる秘訣は何だろうと聞いてみました。
マリースは、3人とも経済的にも精神的にもきちんと自立している事、そして3人の間に隠し事がないことよ!! マリースはとても実直で思った事、感じたことははっきり言うので時々ドキっとするような事もありますが、自分にも他人にも正直な態度で生きてる人だなと思います。 彼女の声はハスキーでちょっと男性っぽいのですが、その半面何ともとも言えない可愛らしさもあるステキな女性です。   彼ら3人の演奏会が12月にあるので楽しみです。 マリースは画家としても、音楽家としても才能ある人なのです。                        By Takako

表でショップ経営、裏でヒーラー?!

私がシャスタに来て間もない頃レイリーン・アボットさんとパートナーのアンドレアス・マメットさんに夕食のご招待を受けました。 彼らはシャスタで表向きダラーショップを経営なさってますが、実は物凄いヒーラーだったのです。  彼らの生き方も素晴らしいのです。 普通にお店の運営をきちんとしながら必要とあればヒーラーとして人々の為に働いたりします。 自分自身が楽しむ時間もしっかりとってバランスのとれたステキなカップルなのです。  レイリーンさんには自然の中での楽しみ方や、母なる地球から恵みをもらっている事に常に感謝する事の大切さを学びました。 そして彼女の植物の知識には関心しました。  ハーブとエッセンシャルオイル、フラワーエッセンスの専門書が書けるくらいです。 そしてこの二人に今急に恋愛大国?!フランスでリレーショナルワークショップの依頼を受け急遽フランスに行ったのです。  現地での反響はとてもよかったようでレイリーンの聖なるリーレーションの書、ビトゥイーン・ザ・ビジョンはフランスでも出版される事になったそうです。   そして来年春、再度フランスに数ヶ月行く事になったのです。  彼らに大きな人生の転機がきているような感じですね。  今まで長年地道に彼らが学んできた事や実践してきた事が今実を結びつつあるようです。 そしてこれぞ彼らのTrue Pathなんだろうと思います。    
Takako                     

アメリカの感謝祭(ThanksGiving)

先週末アメリカはサンクスギビングデイでした。  何度もアメリカにきてますが、サンクスギビングの週末は私も初めてです。  家族と休暇に行く人、親戚一同や友人が集まってサンクスギビングのディナーをしたり、クリスマスに並ぶ一大イベントです。  私はドルフィンスターテンプルのアモラさんの夕食にご招待いただきました。 アメリカの料理はイマイチ?と思っていましたが、アメリカの伝統的な家庭料理は本当に美味しかったですよ。  ターキー、スッタッフィング、自家製のクランベリーソースは本当に絶品!!(私は缶詰めのクランベリーソースしか食べた事がなかった。。。) デザートの各種パイも美味しかった。  アモラさんお料理もお上手なんですね。  感激いたしました。  さて、このサンクスギビングの週末一つ覚えておいた方がいいのが、ほとんどのお店が営業してません。  シャスタのメインストリートの商店街は駐車してる車もなく、まるでゴーストタウンでした。  当日私はオーガニックレモネードをアモラさんのディナーの為に調達する予定でしたが、お店が開いてないのでパニックになってしまいました。 唯一開いてるとしたらショッピングセンターの大手スーパー、フリーウェイの側のファミリーレストランのブラックベアーダイナー、ガソリンスタンドくらいです。  今年のサンクスギビングの週末シャスタのお天気はあまりよくなかったのですが、美しい虹がでましたよ。  
Takako

雪国、シャスタ山

センクスギビングの週末明けシャスタの街中でも大雪が降りました。 朝外出の際車が雪でスリップしたりして大変でした。  あわててタイヤ屋さんにいきましたが、この日は皆スノウタイヤに変える人達がどっと押し寄せてまったく受け付けてもらえません。  パトカー、消防車、救急車といった公共サービスの車が優先。  結局スノウタイヤをつけてもらうまで3日間かかりました。  それでもまだ40人以上の人が待っている状態です。  さて、ここで冬にシャスタに来る方へのアドバイスです。  車は4WD以外は絶対スノウタイヤかチェーンをつけてくださいね。 先日スノウタイヤをつけたので張り切って山にいきましたが、凍結で十分スピードを落として走行しないと危ないです。。 私は景色のいい所で写真を撮ろうと思って車を止めたら何とタイヤがすっぽり雪の中に埋まってしまって出られなくなってしまいました。  でも絶妙なタイミングでUS フォレスト サービスの車が来たではありませんか!!  前輪の回りの雪をどけてもらって何とか自力で脱出成功!!  持ち物では防水用のジャケットやスノウブーツ、帽子、手袋は必需品です。 さらに、凍結の歩道を歩く時の為の靴の底に貼り付けるYAKTRAX.  これはシャスタの病院内の売店で14ドルくらいで売ってます。 但し、室内で履くときは気をつけてください。  ビニールタイルの床は反対に滑ります。
さて、雪のシャスタ生活編ですが、雪で停電になったり、水道管が凍結して水が出なくなってしまう事あるそうです。  そして車庫から一般道に行くまでのドライブウェイがある場合は雪かきしなければなりません。  最初の大雪の日私は3回、ルームメイトも2、3回雪かきしてます。 が、やってもやっても情け容赦なく激しく雪は降り続きます。
私のルームメイトはきちんと雪に備えて、適切な行動してれば大丈夫よ。と冷静に構えてるので私も安心です。  この季節、何か計画するなら気温や天候は本当に要チェックです。 ここでは厳しい自然と上手く共存していかなければならないのですが、そこにいろんな学びがあります。 私はここでの寒いシャスタの生活も新しい新鮮な体験で子どもみたいに結構楽しんでます。 時々失敗もありますが、。。。。。Takako 

シャスタ レストラン情報

シャスタのレストラン情報
ステージドアー:ここは夜遅くまで営業していて奥にステージがあり地元アーティストの公演やいろんなイベントがあります。主だったメニューはコーヒー各種、サラダ、スープ、サンドイッチ等々。お勧めはポルトベローマッシュルームバーガーです。ここは地元の人たちの社交場、情報交換の場でもあるようで来れば必ず知ってる人に出会ういつも地元の人達や休暇でシャスタに来る常連達でいっぱいです。
 
ローリーズマウンテンビューカフェ:窓から真正面にシャスタが見えます。お天気の良い日はよくここでシャスタ山を見ながら食事をしましたが、冬季はお休みです。
ベリーベル:オーガニックのスーパーですが、奥にデリがあり持ち帰りもできますが、横のカフェでいただく事もできます。日曜日はキッチンがお休みですのでご注意を。

ブラックベアダイナー:典型的なアメリカのファミリーレストランです。  メインディッシュは物凄いボリュームですが、サンドイッチやスープなどはなかなかいけます。 シャスタの街で一番遅くまでやってるレストランだと思いますし週末、祝日も営業してます。私はお休みの日ここでゆっくり朝食をいただきます。 ベジタブルオムレツや特別リクエストで3種類のベリーをいっぱい乗せてもらったワッフルやパンケーキが大好きです。 日曜日の朝食時間は地元の人達で混んでます。 窓側のブースに座れればシャスタ山がよく見えますよ。

ケンゼン:シャスタの商店街で唯一の日本食レストラン。お寿司がメインですが、味噌汁、天ぷらもあります。創作寿司にトライするのも面白いですよ。お刺身もシャスタのようなところでなかなか頑張ってます。ちょっとコージャスなディナーにしたいならお勧めです。

トリニティー:商店街をちょっと外れたこじんまりしたレストランですが、サービス、味、雰囲気もいいです。 ちょっと都会の洗練された味が恋しくなったらここに行きます。 ここも特別なディナーならお勧めです。

ターバン:トリニティーの姉妹店でスポーツカフェみたいな雰囲気です。 トリニティーの味をリーズナブルな値段で味わえます。 私のお勧めはチェサピーチェック湾産のソフトシェルのBLTサンドイッチ(大きな口あけて食べなきゃなりませんが)バンクオブアメリカの反対側にあります。 それとビール党の人にはたまらない、多分100種類近くのビールがありますよ。

セブンサンズ(元ハズビン):つい最近経営者が変わってしまい、スタッフも全員変わってしまいました。 ハズビンのコーヒーは定評がありましたが、経営者もスタッフも変わってどうなるでしょう? 味は変わらない事を祈ります。  
 
ライライ(中華料理):中華はこことショッピングセンター近くで今移転工事中のジェードガーデンの2店。 中華料理といってもアメリカンチャイニーズの中華料理です。お勧めはハッピーファミリーと名がついた野菜炒めです。 おうどんが食べたくなったらここでチキンヌードル?!を注文します。 

シャスタでの生活 その1

さて、都会育ちの私は冬のシャスタ数ヶ月の滞在はいったいどーなることか?少々心配してました。 そんな時日本びいきのレイリーンとアンドレアスと知り合い、夕食にご招待していただいたり、休日キャッスルレイクやシティパークでの楽しみ方を教えてもらいました。 シティパークの短いトレールがあることを教えてもらいよく朝の散歩にいきました。 そこはまるで妖精がいるような気配のある場所です。レイリーンはそこにある植物のことなどよく説明してくれました。  またここには野生のローズヒップやクレソンの一種があり自然の恵みがいっぱいです。  ある時レイリーンは聖なる木、野生のエルダーベリーの実でお酒を作ってくれました。 ちょど日本でいう自家製の梅酒でも造るようなものですが、これがとっても美味しいのです。どんなお味かといったらあま~~いデザートワインのようです。 
ペースののんびりしたシャスタですが、彼らもフランスでのワークショップ以後大忙し!! シャスタに帰ってからラジオ出演、雑誌の取材、その間もリーディングやヒーリングのセッションなどもこなします。  なんでも長年ラブライフに恵まれなかった人が彼らのワークショップやヒーリングでパートナーにめぐり合う事ができた、とか。 なかなか興味深いお話ですね。  彼らはこれを機会に長年営んできたダラーショップ経営を手放す大決心をしたそうです。 彼らは大きな人生の転機を迎えてるようですね。人生の大きな変化はなかなか勇気がいるものですが、彼らはさらっと大きなビジネスを手放し、新しい道への大きな一歩を歩んでいるようです。 ワークショップやヒーリングセッションでは長年彼らが積み上げてきた事をいっぱい教えてもらえる素晴らしい機会になるでしょう。

シャスタでの生活 その2

日本びいきのレイリーンとアンドレアス、彼らのシャスタの自宅の庭には茶室があり
私は久々にお茶のお手前を披露することになりました。  こんなことならもっとしっかりお茶のお稽古しておけばよかった。。。。(トホホ)シャスタ在住のアーティストのハルコさんがお祖母様から引き継いだ赤楽のお茶碗、萩のお茶碗をお借りしてレイリーンは貝でできた美しいキャンディーボールをお茶入れにみたててお茶会をいたしました。  シャスタで日本文化に興味がある人たちをご招待して私もちょっと緊張気味。 掛け軸、お花、お茶のお道具、お菓子、必要なものはすべてそろいました。  アンドレアスは日本人の方々は本当に勉強熱心で素晴らしい。  自国の文化にもっと目を向けてもいいのでは?と思うと言ってました。 そう言えば彼らのヒーリングやメディテーションの中にいくつか非常に東洋的なものがあります。 これは彼らが長年世界中の神秘学、ネイティブアメリカンをはじめとするシャーマニズム、タントラ、宇宙の真理、哲学などを勉強してきた結果なのです。そしていつもネイチャースピリットへの感謝の気持ち、お供えを欠かしません。 何度か夕食に招待してくれた時も必ずネイチャースピリットに私たちがいただくお食事を少量、必ず捧げるのです。 ちょっと昔、日本でもこんな習慣あったのではないかと思い妙な懐かしさを感じたものです。

肉体・感情・スピリチュアル全てのレベルでの聖なるリレーションシップとは??

昨年の9月にシャスタ山在住のレイリーン&アンドレアスによる
   ヒーリングの体験しました。。。

 内なる女神、すべての人に宿っていると言われます。
 そのことは、理解していたつもりでしたが、本当に感じたことが
 あるのか? と自問自答してしまったぐらい、パワフルでした。
 具体的になにがおこったか、彼らに説明してもらったこと、自分で感じたことを
 はこのような感じです。

 【 クンダリーニ 第1チャクラのアクティベーション 】

 【 子宮にやどっているトラウマの解消 】

 【 内なる男性性&女性性への理解 】

 【 内なる 女神 との出会い 】

 それぞれの人々が抱えている、内なる男性性&女性性への「思い込み」
 「トラウマ」はそれぞれです。
 それを一つ一つ紐解いていき、内なる女神性&神性に触れて
 いくことによって、聖なるリレーションシップが可能になるのです。

 とくに、レイリーンとアンドレアスのカップルでリードしてくれるので
 男性&女性のエネルギーが同時にそそがれいままでに感じたことのない、安心感でした。

 また、彼らが長年にわたって、学んだマントラ&チャンティングは
 どう表現していいかわからないぐらいパワフルで、ヒーリング変容を促します。
 これは一種、魔法にかけられたような気分の、エネルギーヒーリングでした。

 そして、「聖なる、自分の性」を完全に受け入れることを強力にサポート
 してくれるのです。

 これをうけいれる事により、女性はより女性性を、男性は男性性を
 美しく開花させるのを私は何件も目撃しました。

 私の周りの体験者の中には、夫婦間のリレーションシップが劇的に
 改善された方やパートナーを引き寄せた方など続々です。

 私の体験や周りのかたを振り返ってみると、パッション!(情熱)の種が
 体の中に蒔かれたような体験でした。
 今でも変容はつづいてるのを感じます。

 レイリーンとアンドレアスにあうだけでも、聖なるカップルは
 こんなにバランスが取れているんだって感じられるそんな2人です。
 ぜひ体験を!


 ■お申込はこちらから

   https://www.dynavision.co.jp/form_randa.htm

 ■ワークショップ&個人セッションの詳しい内容は
   
   http://www.dynavision.co.jp/info/rayleneandrease.htm

2006年2月11日(土)~
 

2006/1/23 メルマガRainbow Angels News より

アモラ・クアン・イン ドルフィンスターテンプル 瞑想会その3

今週のシャスタ山は冬とは思えないほど、暖かい日が続いています。
昼間はぽかぽかでみんな、とっても機嫌がいいです!
そして山は真っ白!きれいです。

シャスタ山で開かれる、毎月恒例のドルフィンスターテンプルのアモラ・クアン インさんの瞑想会のご報告です。

今回は、ドルフィンムーブという、体を意識的に動かすことによって脳を活性化しする、瞑想方法をしました。

今回はイルカとくじら、そして海の存在マーの人々(マーメイド、マーマン)がメッセージを人類に届けてきてくれていると言うことでした。

イルカからのメッセージは、もちろん

JOY

安心してください。あなた達は、安全な場所にすでにいることを思い出してください。
人間がその瞬間に感謝し、楽しむことを思い出してください。

くじらさんからのメッセージは

エクスペリエンス・・経験する事

人間はなぜ、ただ、ただ経験する事を忘れてしまったのですか。。。。
感情や、ジャッジ、何かが良くて、何かが悪いと言うことではなく、なぜ目の前の事を経験することをわすれてしまったのですか?
いい事もあるでしょう、不快な気分にされる出来事もこともあるでしょう。

目の前におきていることを、ただ、ただ経験してください。

全てのことは、永遠ではないのです。
ただ、ただ、経験してください。


マーの存在からのメッセージは

ワンネス

人間も昔は、私達と一緒に海にいた存在なのです。ですから、思い出して欲しいのです、海と言う一つの生命の源に、すべてが存在していたことを、そして、あなた達もその一部にいたことを。。。。
全ては、一つなのです。

今回したドルフィンムーブは、今回のチャネリングにて降りてきたものらしく、いつものドルフィンムーブとは少し違ったようです。アモラさんも「このやり方は初めてだわ」と仰っていました。

とっても、クリアな場を与えられた感じがして、とっても気持ちのいい感動的なチャネリングでした。

アモラさんが個人的にシェアしてくれたことは、
いつ何時、どこにいても、何をしているときでも、マスターとして行動することをコミットしました、と仰っていました。

仕事をしているときなどは、特に早く仕事をすませてしまおう!とか電話を後何本かけなければ!などど、ついつい、イケイケモードに成ってしまう事があるそうですが、いかなる時でも、自分がマスターとして、感情に揺さぶられず、平和な心で、今を生きる事にコミットしたそうです。

もうすぐ日本にもアモラさんが来日されますね!
彼女のチャネリングは、愛と内なる平和をもたらしてくれる、とってもやさしい波動です。ぜひ体験してみてください!

くわしくはドルフィンスターテンプルジャパンホームページより
http://www.dstjapan.com/dstsession_amora2006fuji.htm

シャスタ山より
TOMOE

LOVE とは・・・無条件の愛

シャスタは、ただ町をあるいているだけでも、今必要なメッセージが
 届けられてくる町です。

 朝、コーヒーを買いに行くと、お友達が数人の人たちをお話を
 していたところに、私もまぜてもらいました。

 みんなで、「コンパッション」「アンコデショナル・ラブ」慈悲・無条件の愛の話をしていたところでした。

 その中の一人の自称、ノマドミュージシャン ゲイリーさんが
 素敵なことをシェアしてくれました。

 LOVE とは・・・

 L - Listning ( 聞く )  相手のことを注意深く聞く
 O - Observe ( 観察 )  ただ観察する
 V - Value ( 価値 )  相手の価値を見出す、見つける
 E - Empowerment ( 力を与えること ) 勇気付けてあげる、力をあたえる

 まさに、この4つを、ハートからできたら、どんな人間関係でも
 リレーションシップでも友情関係でも、素晴らしいものになりますよね!

 素敵な一日の始まりを迎えられました。

 Tomoe

シャンカリフェア!&ジャヤさん来日

みなさま待望の、シャンカリフェア&ジャヤさん来日のお知らせです!
こちらをごらんください!
今回は東京すぴこん8/26 27にもジャヤさんがいらっしゃいます!
8/29-9/3レインボーエンジェルスにてシャンカリジュエリーフェア開催です!

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