それでも続けてみようと思った
こんにちは。アバンダンティアの魔法を始めることにしました。
私がつい最近まで書いていたブログが消えてしまいました。
何かの理由で必要がなくなったようですが、きっと新しい始まりだと
感じたので、心機一転して、アバンダンティアの魔法を書くことにしました。
これからもよろしくお願いします。
明日からは宮崎です。宮崎から日記を少しずつ更新していきます!!
感謝
こんにちは。アバンダンティアの魔法を始めることにしました。
私がつい最近まで書いていたブログが消えてしまいました。
何かの理由で必要がなくなったようですが、きっと新しい始まりだと
感じたので、心機一転して、アバンダンティアの魔法を書くことにしました。
これからもよろしくお願いします。
明日からは宮崎です。宮崎から日記を少しずつ更新していきます!!
感謝
今日は、オーガニックカフェアスマラで
レインボーゴッデスのイベントがありました。
テーマは「エッセンス オブ ラブ」でした。
久々に会えたドルフィンスターテンプルの仲間や、
8月の末に「マグダラのマリアの巡礼の旅:南フランス」に
一緒に旅する友もきてくれた。
詳しくは、マグダラのマリア
新しく私のコーディネイターとして、7月から
サポートをしてくれる一恵さんも来てくれた。
何よりも、会社のチームメイトがエッセンスを
表現するその瞬間を目撃でき、祝えることが
本当にうれしかった。
私の会社は、コミュニティみたいで、
「人の無限の可能性を開く、グローバルスピリチュアルオーガニゼーション」
として、世界に発信している仲間たちが、本質を生きることを
実践することを選択しているから、参加してくださったみなさまと
心をひとつにして、この夜をすごせました。
奇跡のような本当に望んでいた空間を今夜はプレゼントしてもらいました。
感謝いっぱいで、素敵な夢の時間に入れそうです。
2006年の夏至が過ぎ、大いなる源のエッセンスを最善の流れの中で受け取る準備が
出来たことを祝います。
ここシャスタ山では、完全なる自分との聖なる計画を受け取り、
すべての豊かさが自分の内側から現実化していくイニシエーションを
受けとて、更なる豊かさへの法則を一人一人が受け取る準備が
整いました。
新月と満月の遠隔アバンダンティアの情報です。
女神アバンダンティアより遠隔で、アバンダンスレイのアチューメントを受け、あなたの人生にすべての領域においての豊かさを受け取りましょう。遠隔でも面談でも全く変わりがありません。この時間に遠隔セッションを受けられた方々には、アバンダンティアからの誘導瞑想とメッセージがCDにて受け取れます。各日程で受け取るメッセージや訪れるマスターたちが異なります。
6月26日(月) 新月 夜19:00PM ~ 20:00 PM
アバンダンティアのアチューメントを受け取り、女神アバンダンティアとアバンダンティアの天使たちを招きます。聖なる流れに乗って、最高の人生を受け取るための瞑想とメッセージを受け取ります
7月11日(火) 満月 夜19:00PM ~ 20:00 PM
アバンダンティアのアチューメントを受け取り、女神アバンダンティアとアバンダンティアの天使たちを招きます。聖なる流れに乗って、最高の人生を受け取るための瞑想とメッセージを受け取ります
セドナツアーがスタートしました。
スピリチュアルシスターズたちがフェニックスに
集って、セドナに着く前に、水の儀式を受け取りました。
10日ほど前から、セドナは山火事になって、
国立公園のハイキングが前面禁止とされましたが、
私のスピリットは、セドナのみならず、
このスピリチュアルなシスターズたちを
連れて行く場所があるといわれました。
今回のツアーは超豪華となり、グランドキャニオンと
モニュメントバレーまで足を伸ばしていくことになりました。
このたびは、それぞれの深いかかわりのある惑星と
この地球上のグリッドのポイントをつなげることを通して、
私たちのスピリットと深く繋がるということが言われています。
いったいこれはどうなるのだろう?
そのたびの始まりは、水の浄化となりました。
セドナに水の恵みを与えてくれることを祈る。
また、同時に、私たち一人一人が浄化されることを祈り、
雷、稲妻、雨そして、虹に祝福されてセドナに到着しました。
モンテズーマの井戸から流れる水と繋がって、
大地の母と繋がって、天の父に祈って、
祝福を受け取った素晴らしい一日となりました。
今日、到着したばかりとは思えないほど、参加者の
方々は、元気でした。
明日は、グランドキャニオンへと旅に出ます。
感謝
こんにちは。アバンダンティアです。とっても久しぶりに日記を書いています。
日記には書ききれない、変容が起こっています。
アバンダンティアは、シャスタ山の友人の結婚式の司祭を勤めさせていただいたときに、
写真にばっちりキャッチさせていただきました。
すべての人や地球そのものが豊かであることを一緒に祈って、
結婚式をさせていただきました。
シャスタやセドナでのツアーでは、スピリットにしたがって生きることが
できる体験をみなさまとともに分かち合えました。
スピリットは愛で包み込んで私を毎日導いてくれています。
そんな日々がとても豊かであることを感じています。
毎日の生活の中で、私たちは、相手や自分を許せないと
思うような行動をとってしまうこともありますね。
でも、本当のスピリットの目からみたら、何も変わらない永遠の
命の中にあるだけで、その人の人間としての体験を見届けているだけなのですね。
南フランスのマグダラのマリアのリトリートが始まりました。
初日は、ノーマンディ地方にあるモン・サン・ミッシェルの修道院を訪れました。
昨年は、イギリスのマイケルズマウント(フランスのモンサンミシェルを
形どられて作られた修道院)にも訪問しました。イギリスのほうがどちらかと
いうとひっそりとたたずんでいました。
こちらは、フランス人の観光客の多さにまずは驚きましたが、
修道院の中をはいると沢山の祝福のスポットがありました。
ここは、大天使ミカエルの啓示をうけて建てられた修道院です。
そして、ミカエルは、今回の巡礼のメンバーに明らかに
祝福を与えてくれました。
モンサンミッシェルに近づくと彩雲がでてきて、
十字架雲がでてきて、その十字架雲に虹がでてあのでした。
このグループがどれだけ、この巡礼に準備ができていたかを
知らせれました。
修道院の中では、沢山の祝福を受け取る暗号が隠されていました。
聖堂内にある、あるひとつの椅子にすわると私たちの
ソウルエリアのカーボディの活性化が始まりました。
ここには、沢山のマグダラのマリアのシンボルも見つかりました。
そして、驚いたことに、何気に、修道院の土台となっている
柱のそばに、マグダラのマリアとその子供であるサラが
おかれていたのでした。
また、来賓室のとなりには、こじんまりとした聖堂がありましたが、
マグダラのマリアのシンボルであるアラバスタの壷やビーナスの貝殻を
モチーフにされたステンドグラスがあり、この礼拝堂において、
マグダラのマリアがこの地でも、ひそかに地味に信仰されていたようでした。
わたしたちひとりひとりは、完全にこの地に真実の存在として現れたという
事実を受け止める時がきたようです。
日常のドラマのという幻想の中にいきるのではなく、私たちの真実の
存在と深く関わって、日々を送ることがこの世の平安と黄金時代を
開く鍵となる。
とうようなメッセージは、私たちが真に何も者であるかへと
立ち返らせてくれました。
感謝